Act9.ステータスバーで遊ぼう そにょ5
        〜時間ごとにちがうメッセージを出してみる〜

 ステータスバーシリーズ(シリーズだったんか(爆)?)もここらで一区切りかのぅ。
 最後にあと一つだけ、出しますわ♪
 Act.4で時間ごとにメッセージを変えるスクリプト出しましたね?あれのステータスバーバージョンと思えばヨロシ。
 実際例は下見てくださいね。
 ソースはこんな感じです

ソースそにょ1
<SCRIPT LANGUAGE="JavaScript">
<!--
Ames=new Array(24);
Ames[0]="夜遊び全開の時間だよん♪";
Ames[1]="『うひひ・・・』の時間だよん(なんぢゃそら(爆))♪";
Ames[2]="うしさんとみつさんの時間だよん♪";
Ames[3]="偽おやつの時間だよん(うひ)♪";
Ames[4]="新聞配達がくる時間だよん♪";
Ames[5]="朝ごはんの準備の時間だよん♪";
Ames[6]="目覚まし時計をブッ壊す時間だよん(コラ)♪";
Ames[7]="朝ごはんの時間だよん♪";
Ames[8]="駅までぶっちぎりの時間だよん(ヲィ)♪";
Ames[9]="そーぢ洗濯の時間だよん?♪";
Ames[10]="鬼の居ぬ間に新聞屋ケンちゃんの時間だよん(謎)♪";
Ames[11]="昼ごはんの準備の時間だよん♪";
Ames[12]="昼ごはんの時間だよん♪";
Ames[13]="鬼の居ぬ間に洗濯屋ケンちゃんの時間だよん(コラ)♪";
Ames[14]="鬼の居ぬ間に酒屋のケンちゃんの時間だよん(ヲィ)♪";
Ames[15]="おやつの時間だよん♪";
Ames[16]="おやつの時間おかわりだよん(ヲィ)♪";
Ames[17]="晩ごはんの準備の時間だよん♪";
Ames[18]="晩ごはんの時間だよん♪";
Ames[19]="チャンネル争いでぼっこぼこの時間だよん(うひ)♪";
Ames[20]="お風呂でぐはぐはの時間だよん(何それ(爆)?)♪";
Ames[21]="子供はおネンネの時間だよん♪";
Ames[22]="夜遊びの準備の時間だよん♪";
Ames[23]="長い夜の始まりの時間だよん♪";
function TimeMes(){
myDate=new Date();
myTime=myDate.getHours();
window.status=Ames[myTime];
}
//-->
</SCRIPT>

 このソースはHEAD区間に埋め込んでください。日本語部分はご自由に。
 それぞれのメッセージの頭の数字の部分が表示される時間を示していますので、その時間帯に出したいメッセージを考えてイカシたメッセージにしてしまいまょう。イカレたメッセージでも可。ただし責任は持てませんぜダンナ(爆)。

 次にコレ。

ソースそにょ2
onload="TimeMes()"

 これを<BODY>タグの中に埋め込んでください。こんな感じですな。

 <BODY onload="s_barR()">

 位置的には『Y』の字のすぐ後ろがベスト。半角スペースをあけてから埋め込みましょう。

 どーですか?
 ステータスバーひとつとっても、JavaScript使えばこれだけ好きほーだいできちゃうんですよ(笑)。
 これでまたひとつオトナになりましたな(違)♪
 そろそろもぅちょっとステップアップしていきましょうか。