Act9.ステータスバーで遊ぼう そにょ4
        〜メッセージのランダム表示〜

 コント・・・もとい、今度はもっと遊び的要素を入れてみましょうか。
 ・・・・つ、つまらん・・・・(爆)

 ちなみに、このページにはすでに仕掛けがしてあります。
 このページへアクセスするごとにいろんなメッセージがステタスバーにランダムで出てくるようにしてあります。試しに何度かアクセスしてみるヨロシ。
 ソースはコレ。

ソースそにょ1
<SCRIPT LANGUAGE="JavaScript">
<!--
sp="                                    ";
Smes=new Array(5);
Smes[0]=sp+"だいぶステータスバーをいぢれるようになってきましたね(笑)";
Smes[1]=sp+"こんな細かい所までいぢれると楽しいでしょ(笑)?";
Smes[2]=sp+"ホームページのさりげないアクセントにはもってこいですな♪";
Smes[3]=sp+"・・・めづらしく真面目な事書いてるぞわし(爆)";
Smes[4]=sp+"やばい、空からナウマンゾウが降ってくる・・・(んなわけあるかい(爆))";
MySmes=Math.floor(5*Math.random());
function s_barR(){
setTimeout("s_barR()",250);
Smes[MySmes]=Smes[MySmes].substring(2,Smes[MySmes].length)+Smes[MySmes].substring(0,2);
window.status=Smes[MySmes];
}
//-->
</SCRIPT>

 このソースをHEAD区間に埋め込みましょう。日本語部分はご自由に。
 これもまた、メッセージを増やす事も減らす事も可能です。
 今はSmes[0]〜[4]まで設定してありますが、増やすならSmes[5]・Smes[6]・・・という具合に増やしてくださいね。
 メッセージの数を変えた場合は、必ず赤い部分の5の部分をメッセージの数に直してくださいね。6つにしたなら6・逆に減らして4つにしたなら4、でな具合です。

ソースそにょ2
onload="s_barR()"

 次にコレ。
 これは<BODY>タグの中に埋め込んでください。位置的には『Y』の字のすぐ後ろがベスト。半角スペースをあけてから埋め込みましょう。
 実際にはこんな感じですね。

 <BODY onload="s_barR()">

 だいぶいろいろできるようになってきましたなぁ♪
 んぢゃあとひとつだけ出してみましょうか。
 Go to next♪