Act9.ステータスバーで遊ぼう そにょ3
        〜いくつかのメッセージを出してみませぅ〜

 そにょ2で1文字ずつメッセージ出しましたね?
 今度はこれをちょっとレベルアップさせましょうか・・・今度はいくつかのメッセージを1文字ずつ出してみませぅ♪
 実際にどぅ動いてるかは下を見てくださいね。
 で、またいきなりソース。

ソースそにょ1
<SCRIPT LANGUAGE="JavaScript">
<!--
var mes4=new Array(5);
mes4[0]="1文字ずつ浮かびあがるのってちょっとミステリアス(違)";
mes4[1]="しかも、今度はいろんな文章が出てきてますよ奥さん!!";
mes4[2]="うふふ・・・これであ〜んな事やこ〜んな事やそ〜んな事まで・・・うひ、うひひ・・・";
mes4[3]="・・・・・さて、ここまで読んでどんな想像をしてましたか(爆)?";
mes4[4]="・・・んもぅ、す・け・べ・さ・ん♪(だから何がだよ(爆))";
var i=0,n=0;
function msg4(){
if(i<=mes4[n].length){
window.status=mes4[n].substring(0,i);
i++;
setTimeout("msg4()",100);
}else{
i=0;
n++;
setTimeout("msg4()",2000);
}
if(n==mes4.length){
n=0;
}
}
//-->
</SCRIPT>

 このソースはHEAD区間に埋め込んでくださいね。日本語の部分はご自由に。でも、怪しげなのが好きならこのままでも・・・ドキドキ(コラ)・・・
 メッセージ自体は数を増やす事も減らす事も可能です。
 今はmes4[0]〜4[4]まで5つのメッセージが設定してありますが、増やす場合はさらにmes4[5]・mes4[6]・・・という具合に増やしてくださいね。ただし、メッセージを増やしたり減らしたりした場合には、緑の部分のカッコの中の数字を必ず変えてください。6つに増やしたのなら6・逆に減らして4にしたのなら4、てな具合ですな。
 赤い部分は文字の表示スピードです。100の部分を好きな数字に設定しませぅ。例のごとく、数字が大きいほど遅くなります。
 あと、文章が出たらしばらく一時停止するように設定してあります。一時停止させる時間は青い部分で調整してください。2000の部分を好きな時間に合わせて変えちゃいましょう。ちなみに、この場合は2秒間停止するようにしてあります。5秒なら5000・3秒なら3000です。

 で、次にコレ。

ソースそにょ2
<SCRIPT LANGUAGE="JavaScript">
<!--
msg4();
//-->
</SCRIPT>

 このソースはBODY区間に埋め込んでください。例のごとく、<BODY>のすぐ下あたりがヨロシ。

 ほら、これでレベルアップできましたね?

  ・おりっぺは攻撃力が3あがった!
          防御力が2あがった!
          回避率が2あがった!
          精神力が4あがった!

・・・・・ごめんなさい・・・・(爆)