Act9.ステータスバーで遊ぼう そにょ2
〜文字を1文字ずつ出してみよぅ〜
今度は文字の出し方をちっと変えてみましょうか。
下のステータスバーを見てください。1文字ずつ出てきてるでそ?
スクロールもいいけどこんなのもアリ、ですな♪
で、いきなりソース。
| ソースそにょ1 |
| <SCRIPT LANGUAGE="JavaScript"> <!-- var mes3="1文字ずつ浮かび上がるのって何となくミステリアス・・・うひひ(コラ)♪"; var i=0; function msg3(){ if(i<=mes3.length){ window.status=mes3.substring(0,i); i++; setTimeout("msg3()",100); }else{ i=0; setTimeout("msg3()",2000); } } //--> </SCRIPT> |
このソースはHEADの区間に埋め込んでください。日本語の部分はお好きなよぅに。
で、赤い部分。ここは文字の表示スピードです。『150』の部分を好きな数字に変えちゃいましょう。ちなみに、数字が大きいほど遅くなっていきます。
ためしに1にしてみましょう。笑っちゃうほど早いですね。これぢゃ何のために1文字ずつ出すのかわかりませんね(なら言うなよ(爆))。
ちなみに、文章が全部表示されるとしばらく一時停止するようになっています。もちろん、この一時停止させる時間も設定できますよん。青い部分の『2000』の部分の数字を変えましょうね。この場合なら2秒です。ここを『5000』に変えると5秒になります。3秒なら『3000』ですな。
| ソースそにょ2 |
| <SCRIPT LANGUAGE="JavaScript"> <!-- msg3(); //--> </SCRIPT> |
次にこのソースをBODYの区間に埋め込みましょう。これも上のほうにあるのがいいので<BODY>タグのすぐ下あたりがよろしいかと思いますよん。
だんだんステータスバーがおもしろくなってきましたなぁ♪
この勢い(?)で次に行きませぅ(^-^)/♪