Act9.ステータスバーで遊ぼう そにょ1
〜文字のスクロール〜
今度は画面の外をいぢくりまわしてみましょうか。えー、そりゃもぅぐっちょんぐっちょんに・・・(嘘)
・・・・・(^-^;・・・・・
始めましょうか・・・(^-^A・・・フキフキ
その前に、ステータスバーって何か分かりますか?画面の下のほうにある部分ですょ。たとえば、リンク先にカーソルをもっていくとリンク先のURLが表示される部分がありますね?ここがステータスバーです。
普通にしてると、何もないつまらん(そこまで言うか(爆))場所なんだけど、JavaScriptを使えばここも好きなようにいぢれてしまうんですね。
で、いろいろな手があるので、ここではネコの手・イヌの手・ペンギンの手・ポチの手・タマの手・・・・
ごめんなさい、ウソです・・・・
あ、いろいろな手があるのはホントですよ(^-^;。文字をスクロールさせたり、1文字ずつ表示したりetc・・・で、実際いくつかの手があるので、ここでは使ってみると楽しいと思われるであろう(Kimi的解釈(爆))モノをいくつかのページにわけて紹介しましょうか。
まずはメッセージをスクロールさせてみましょうか。
実際どう動いてるかは下を見てください。
んで、いきなりソース出してみたり。で、このJavaScriptはソースが分かれるので、それそれ説明していきますね。
| ソースそにょ1 |
| <SCRIPT LANGUAGE="JavaScript"> <!-- msg0=" "; msg1="実際にはこんな感じで文字がスクロールします。"; msg2="ここをどう使うかはアナタ次第ですな。"; msg3="・・・いざとなったらあ〜んな事やこ〜んな事も・・・・(妄想爆走ちぅ(爆))・・・"; msg=msg0+msg0+msg0+msg0+msg1+msg2+msg3; function s_bar(){ setTimeout("s_bar()",200); msg=msg.substring(2,msg.length)+msg.substring(0,2); window.status=msg; } //--> </SCRIPT> |
まずはこちら。
このソースはHEADの区間に埋め込みます。<HEAD>〜</HEAD>の間ですね。タイトル(<TITLE>〜</TITLE>)のすぐ下あたりに埋め込むと場所的にいいかも。
例のごとく、日本語の部分は好きなように変えてくださいね。
あと、赤い部分。ここの数字(上のソースなら200)の部分がスクロールのスピードです。早さはお好みで変えてみましょうね。ちなみに数字が大きくなるほどスピードは遅くなります。
ためしに1000にしてみましょう。モニタたたき壊したくなるほど遅いですね(爆)。でもたたき壊しちゃだめよん♪
| ソースそにょ2 |
| <SCRIPT LANGUAGE="JavaScript"> <!-- s_bar(); //--> </SCRIPT> |
次にコレ。
このソースはBODY区間に埋め込んでください。<BODY>〜</BODY>の間ですね。できるだけ上のほうにあるほうがいいので、<BODY>タグのすぐ下あたりがよろしいかと。
ほぅら、これでもぅステータスバーもあなたのトリコ、ですな(なんだいそりゃ(^-^;(爆))
次は、もぅちょっとステータスバーをおもしろくしてみましょうか。